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ハイローで儲ける投機術

ペイアウト200%のハイローオーストラリアで稼ぐためのバイナリーオプション戦略ブログ

有名な理論ですがバイナリーオプションでこの理論にあてはめながらトレードを行っている人はどれくらいいるかな・・・

ダウ理論 

エリオット波動論

ダウ理論・・・難しく聞こえるけど一言で言えばトレンド

目線の切り替えには知っていると断然有利です。

そしてエリオット波動論

マニュアルにも推進波や調整波について少し触れてはいますが・・・

高値安値の更新によるトレンドの確認

波動の種類の確認

これが見えて来るとトレードへの迷いも少しはなくなるんではないかと・・

買いの起点・売りの起点

このあたりをもう少し掘り下げて生きたいなと思います。

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この枠内は上昇トレンドをえがいています。

この上昇トレンドの起点は

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このロウソク足が考えられます

上昇トレンドへの転換?

前回高値を更新してるしロウソク足もおおきい!

推進波?

目線は上です。

当然上位足の中で上昇スイングの中で確認できればなおよしです。

推進波の後はコレクティクブ

コレクティブがわかれば次は・・・

ダウが崩壊するまでです。

ではでは

そのコレクティブが終了して推進波に移行するところがエントリーポイントになってきますが・・

どこに目安をつけるかが重要になってきます。

そこに関して買いの起点はどこで売りが入ってきてそのポジションが死んだポイントって視点で見て行けばすこしづつ見えてくるのかなとも思います。

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大きくみればAの波動を作った起点は1と考えられます。

つまりここには買いがあるから・・

この買いが生きるか死ぬかのところではなんらかのアクションが起こる可能性があります。

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1の買いが死んだのはAのロウソク足です。

買いが死ぬってことは売られたってことで・・

1を下抜けした時点でダウの崩壊・・

目線の切り替え

と同時に大きいロウソク足だしってことでここが売りの起点って意識できれば

このあたりの価格で何らかのアクションも予想がつきます。

こんな感じをさらに小さくみていくと

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上昇スイング推進波の中で

そういったところを探していきます。

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Aのあたりで顕著に見えますのでそのあたりまで押しが入れば可能性としてはHIGHが狙えるはずです。

上昇トレンドが崩れるまではです。

まとめるとダウ理論のトレンド

買いと売りの起点

ってことに集中してみていくとさらにトレードもしやすくなるかなと思います。

さらにエリオット波動も組み合わせるといいすが・・

それはまた今度として、少しふれるとするなら5波かなと思ったら狙いはトレンド転換してから

で、5波ではダイバージェンスが起こりやすい。

そういったところとシグナルを平行してエントリーしてもらえればさらによくなるかと思います。

ダウ理論

エリオット波動論をまだ知らないって人はとりあえず調べてみてください。

劇的にトレードがうまくなる可能性大です。


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HIGHかLOWか予想する取引

5Mテクニカルについて

5Mのシンプルなテクニカルと合わせぜひみていきたいポイント

5Mテクニカルについてかなり興味を持たれてるかたが多いのか、いろいろ感想をいただいています。

このテクニカルに限らず、当ブログで狙うポイントは押し目や戻りのポイントです。

そこを踏まえ

特に前回記事での5Mシグナルでは有効なんですが

矢印シグナルからの2番目のロウソク足 ・・

ここが重要という風に書かせてもらってます。

そこで転換する際よく見られるロウソク足形状と組み合わせることをおすすめします。

ここではあまり深く書くつもりはないので、各自で調べればすぐにいくつかの転換パターンを見つけることができるかと思います。

インディケーターやテクニカル指標は結局は価格の平均としてどうしてもシグナルが遅くなります。

それに比べロウソク足に現れる形状やプライスアクションはいち早く相場の変化を見つけることができます。 

2番目のロウソク足の形状

これを転換時のパターンと組み合わせることでさらにいい結果がついてくるかと思いますので

是非『ロウソク足 転換パターン』 で検索してみてください。

無題

上の図は一つのパターンです。

ほかのブログではヒゲについてどのように書かれているかはわかりませんが、転換パターンについては実態の形状で判断することをおすすめします。

ただ、すべてのポイントで有効ではありませんので矢印などのポイントを合わせ利用してみてください。

5M ONDEMAND



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HIGHかLOWか予想する取引

同梱している使えるテクニカル5Mに関して

通常の○シグナルよりも矢印付のシグナルが勝率がよくなります。

Hydrangeas

この図で言えば左から2番目のポイントとなります。

1・シグナルの点灯からロウソク足の確定

2・シグナル点灯しているロウソク足の高値もしくは安値更新の失敗でロウソク足確定

3・シグナルから3本目にあたるこのロウソク足オープンでの5MBOエントリー

4・ロウソク足クローズ=判定時間終了

つまり上の図(左から2番目)で言えば3番目のロウソク足が陰線なことから勝ちトレードとなります。

この場合、重要なのは2番目のロウソク足です。

高値更新されればシグナルはリペイントもしくは消えますので次のシグナルを待つことになります。

前に紹介したようにシグナル=エントリーではありません。

上位トレンドを把握した上で利用されることでかなり利用価値のあるテクニカルのひとつですので、ぜひ検証していただければと思います。



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HIGHかLOWか予想する取引

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