まず最初にインストールが完了したMT4を起動してください。

起動したのちに左上『ファイル』より『データフォルダを開く』をクリックしてください。

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たくさんのファイルが現れますのでまずは『MQ4』をクリックしてください。

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更に『indicators』をクリックするとたくさんのファイルが並んでいるかと思います。

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こちらにダウンロードした『indicators』からexファイルを移動してください。

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※画像では違うexが表示されています。

指定したファイルが確実に追加されている事を確認後、最初のファイルに戻ってください。

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次に『templates』をクリックすると先ほどと同じように複数のファイルが並んでいるかと思います。

同じように『ondemand60s.tpl』を移動してください。※画像では違うtplが表示されています。

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一連の作業が終了したらしっかりと確認してMT4 や開いているファイルなど一旦閉じてください。

再度、MT4を立ち上げます。

『USDJPY』の1分足チャートにテンプレートを設定します。

MT4画面左上のファイルから『新規チャート』→『USDJPY』クリックしてください。

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このようなチャートが出てきますのでチャート上で右クリックから『時間設定』→『1分足』を選択してください。

表示されたチャートの左上に『USDJPY M1』となっていることを確認してください。

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そのチャート上で右クリックから『定型チャート』をクリックするとそこに先ほど移動した『ondemand60s.tpl』があるはずですのでクリックするとテンプレートが設定されます。

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このようなチャート構成になっていれば完了です。

この設定が完了すればUSDJPYにおいて1MONDEMANDの取引が可能になります。



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